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NCIS ネイビー犯罪捜査班 シーズン10 第22話「復讐の誓い(敵討ち)」

あらすじ

トニーとジヴァの乗る車に横からぶつけてきたのはボドナーだった。 奇跡的に2人とも軽傷で済んだが、NCIS本部で待機するよう命じられ、ジヴァは不満を漏らす。

ギブスたちは車の所有者からボドナーに協力している男を特定、アジトを割り出し急襲するが、 家の中で男は死亡しており、ボドナーの姿はなかった。

国土安全保障省のモロー副長官からNCISは手を引くようヴァンスは告げられるが、 そんな中ジヴァのもとにボドナーからビデオチャットの通信が入る。 背景映像からボドナーがニューヨークにいることをマクギーが突き止めるが、 それはボドナーの仕掛けた罠だった。

感想

ジヴァとボドナーの対決もこれで一区切りついた。
テーマとしては面白いはずなんだけど、このエピソードは自分の中で今ひとつ盛り上がらなかったな。 どう転んでもハッピーエンドにならないからだろか。

トニー・ディノッゾの映画ネタ

  • 『カッコーの巣の上で』(One Flew Over the Cuckoo’s Nest 1975年 ミロス・フォアマン監督)

  • 『チャイナタウン』(Chinatown 1974年 ロマン・ポランスキー監督)
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